どうも首が・・・

ここ数日痛いですね、
昨日は嫁さんのお祝い誠に感謝しております。
ガンプラサイトで知り合った皆さんに乾杯!

で、ここ数日凄い完成品がぞくぞくとアップされているわけなんですが・・・
MaさんのゼータVer.2.0
黒河さんのHGデスティニー
keitaさんのMk-2&GD
皆さん本当に凄腕の方々でやっぱ圧倒されてしまいそうになるんですが
それよりも参考になる部分も多くて早く自分も取り入れたいなぁ、なんて思います。

keitaさんに「ズバっと評価」を求められたんですが、
突っ込むところなんて無いっすよ!
あえて言うなら私とkeitaさんのコバブルの調合が似すぎってことで・・・
工作面では到底及ばないので、そのうちどっちがどっちの作品だ?
なんて言われたら、すんげ〜事なんですけどね

ゼータですがWORKS更新しました。
たいして進んではいないんですが、時間は掛かってます(汗
この解釈、好みは分かれると思いますが・・・聞きません(爆
(そんなこと無いんですよ・・・ご意見があればどうぞ・・・)
zetav21007.jpg

で、よくkeitaさんとディスカッションという名の雑談をするんですが、
「モデグラのゼータ、装甲がぺらぺらオフェンシブってどうよ?」って話、
たしかに装甲なんだからある程度の厚みはいるんじゃないの?
なんて思うんですが、ゼータ本来の特性ってやっぱ飛行形態にあるんでは?
と解釈するに、では戦闘機と同じ感覚で作業を進めたら、
より説得力が上がるんだろうと・・・
だから、ぺらぺらオフェンシブでOKなのです(汗
そういえば昔、近藤版量産型ゼータの戦術がそんな感じでしたね
低空で敵陣内に進入して一撃離脱で本隊の活路を開くって感じで
被弾した機体は即撃墜されるみたいな・・・
MS形態もほとんど歩行できないとか書いてあったような記憶があります。
その方向性がより濃くなったものがゼータプラスな訳で
ならば、お約束の「逆算」もありなんでないの?ということで・・・

長話はその辺にして与太話をば・・・え?いらない?
でもするよ〜
HJのネモ良いね〜、やっぱ新作はタマリマセン!(元キットがかなりよさげ)
元々ネモ大好きオッサンな訳ですよ、スカート分割した最初のキットはネモ!
大量に製作したのもネモ!
SDガンダム(ガチャポン)で集めまくったのもネモ!
あ〜最低5機は並べたい・・・
なに?HCProでやれ?そこはやはりMGなんですよ(笑
で、肝心のモデグラ買ってないや・・・代わりにWRC2005総集編のDVD買っちゃった。
詳しくは明日の日記で!




2006.01.27 / コメント(4) / 未分類

コメント


1/72の戦闘機とか作ると(作れないですが)装甲ペラペラに見えるんですよね。
ザクなんかもバルカンで穴開きそうなぐらい装甲薄いみたいなほうが雰囲気でるような気も・・・。

2006-01-27 金 14:47:23 /URL /ハシモトジョー /編集

nishiさん今晩は^^
遅ればせながら奥様お誕生日おめでとう御座います!
またBlog上にてご紹介して頂き恐縮です(汗)

うすうす攻撃・・・

実際に無いもの(MS)を戦闘機の薄さだったり
戦車のシャープさだったりを入れることにより
プラモ臭さを消す演出だと思ってます。

1/72や1/48のオーバースケールなディティールで
実機を想像させる古典的手法の真逆な考えが
無いものに実機を想像させるうすうす攻撃の効果かも?
2006-01-27 金 21:10:25 /URL /Ma /編集

nishiさんこんばんわ
うすうすっていっても100分の1なんで1ミリで10センチなんですよねだからありといえばありですねうすうす攻撃
暁作ってます…メッキの上から塗装してみます
クリアーオレンジでグラデかけてフラット仕上げにしたら劇中イメージ出ないかなと
この馬鹿やろうって思ったら誹謗中傷宜しくおねがいします
つうか塗りわけるとこのメッキを削って落とすのが大変です…
PS
超音波のやつ3780円で杭瀬にあったから買って来ました
洗うものが今無いから指輪でも洗浄してみます

2006-01-28 土 00:47:52 /URL /toshi /編集

ハシモトジョーさん
カテゴリー的にゼータ系ってやっぱり航空機的な要素が強いのかなって感じですね
となるとやはり実機に合わせたやり方が一番似合ってるって事ですね、
戦車の延長上にあるものと、戦闘機のそれとではやはり作り方も変えていかないといけませんね
あ、ゼータはスペースシャトル系かな?

Maさん
>うすうす攻撃
架空の物をよりリアルな見せ方をする上でMaさんの方向性は凄く参考になります。
ガンプラってハッタリの融通が凄く効く、というか許容範囲がわりとあるって思ういますね。
ただ、何作ってるのかわからなくなる事がしばしばで、MSがMSである事のカッコよさや説得力
みたいなもののバランスってのが見えてこなくなる時があるんですよね
正解が無いだけに、そこが面白かったりしますよね〜

toshiさん
暁ってもう出てるの?知らんかった・・・
う〜んフラット仕上げってどうなんだろ?
表現としては面白いかもしれないっすけどね(汗
スーパーゴールドふきっぱなで手打たない?
余裕があればクリアコートで

>超音波
指輪がアホみたいに綺麗になりますなぁ(そっちかい!)
ホント驚くよ(笑
2006-01-28 土 03:15:14 /URL /nishi /編集

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