nishiパチパチ組むのって久しぶり〜であります!
そうか〜変な咳出るなと思ったらパテの粉か・・・
ども、皆さんマスクしましょうね。
さて、やっと百鬼の仮組みをスタートしましたが・・・
やっぱ止めようかなこれ(爆!
自虐的なアイテムに果敢に挑む!
これぞ男のロマンだねぇ〜
うんうん!
もちろんこいつは仮組みまででEx-Sを先に仕上げますがね・・・
今日は最近思った事をダラダラと書きます。
「昨日のカレーは旨かった」まで読んだ。
でもいいので・・・お暇でしたら独り言にお付き合い下さい。
明日はとうしろうさんとkeitaさんに会うんですが、こういった交流ってホント大切な事だと思います。
モデラー同士の情報や技術の意見交換は本当に身になります。
お互い友人でもありながらライバルでもあるわけです。
常に周りより良い作品を作ろうと切磋琢磨することがスキルアップに繋がっていくと考えています。
自分一人の解釈や雑誌の情報だけでは絶対に得れないものもあると思います。
もちろん雑誌に掲載されているプロの作品は「出来るもんならやってみな!」的な
オーラが漂う作品が殆どです。
まま、それがプロ意識を持った職人の成せる技なんですけどね、
簡単に「パクっちゃうね」とか「真似させてもらうね」なんて言っても
実際にはそうそう簡単に出来るもんじゃないんです。似ても似つかないし、こんな大変なことやってるんだぁと
身に沁みて分かるはずです。(実際私がそうですから)
私はオークションに出品する側の人間ですが、評価される方々は本当に厳しい目をお持ちです。
そんな方々に納得してもらえる作品を作り続ける為にはどんな事だって吸収していきたいですね。
今まで自分が培ってきたものが全否定されてプライドがズタズタになったとしても
それが、レベルの高い作品になる為だったら・・・
(仕事では毎回の事で慣れちゃいましたけどね)
ただ間違ったニュアンスで捉えないでほしい事は、
交流しているモデラー同士のパクリって言葉の意味はある一線(そのまんまの作風)
を越えない内面的(技術的)な部分の事を指している訳です。
誰も「そっくりそのまんま作るね」なんて思っちゃいないんですよ。
これだけ情報過多な世の中ですから、物凄く限られたガンプラという世界の中でも
色々と情報をかき集めてチョイスしてこれだと思った事が、
「行おうと思ってた事が模型誌等に先に掲載されてしまいパクリと思われてしまいそうで切ないよママンの法則」
(著書「燃やせ!」ひろきち名誉教授 抜粋)
って事に陥っても、じゃあ今回は別の方法で〜なんてしなくても良いと思います。
それが自分の作品のスキルアップになり良い作品になるわけですからね。
狭い領域で終わることなく、広い視野で作品のポテンシャルを高めていければ
より素晴らしい作品って完成すると思うんですけどね
自分自身はそんなレベルもなければ偉そうに語る資格もないひよっ子ですが、
そんなこと考えながら、テレビの釈由美子を鼻の下伸ばして眺めています。
ども、皆さんマスクしましょうね。
さて、やっと百鬼の仮組みをスタートしましたが・・・
やっぱ止めようかなこれ(爆!
自虐的なアイテムに果敢に挑む!
これぞ男のロマンだねぇ〜
うんうん!
もちろんこいつは仮組みまででEx-Sを先に仕上げますがね・・・
今日は最近思った事をダラダラと書きます。
「昨日のカレーは旨かった」まで読んだ。
でもいいので・・・お暇でしたら独り言にお付き合い下さい。
明日はとうしろうさんとkeitaさんに会うんですが、こういった交流ってホント大切な事だと思います。
モデラー同士の情報や技術の意見交換は本当に身になります。
お互い友人でもありながらライバルでもあるわけです。
常に周りより良い作品を作ろうと切磋琢磨することがスキルアップに繋がっていくと考えています。
自分一人の解釈や雑誌の情報だけでは絶対に得れないものもあると思います。
もちろん雑誌に掲載されているプロの作品は「出来るもんならやってみな!」的な
オーラが漂う作品が殆どです。
まま、それがプロ意識を持った職人の成せる技なんですけどね、
簡単に「パクっちゃうね」とか「真似させてもらうね」なんて言っても
実際にはそうそう簡単に出来るもんじゃないんです。似ても似つかないし、こんな大変なことやってるんだぁと
身に沁みて分かるはずです。(実際私がそうですから)
私はオークションに出品する側の人間ですが、評価される方々は本当に厳しい目をお持ちです。
そんな方々に納得してもらえる作品を作り続ける為にはどんな事だって吸収していきたいですね。
今まで自分が培ってきたものが全否定されてプライドがズタズタになったとしても
それが、レベルの高い作品になる為だったら・・・
(仕事では毎回の事で慣れちゃいましたけどね)
ただ間違ったニュアンスで捉えないでほしい事は、
交流しているモデラー同士のパクリって言葉の意味はある一線(そのまんまの作風)
を越えない内面的(技術的)な部分の事を指している訳です。
誰も「そっくりそのまんま作るね」なんて思っちゃいないんですよ。
これだけ情報過多な世の中ですから、物凄く限られたガンプラという世界の中でも
色々と情報をかき集めてチョイスしてこれだと思った事が、
「行おうと思ってた事が模型誌等に先に掲載されてしまいパクリと思われてしまいそうで切ないよママンの法則」
(著書「燃やせ!」ひろきち名誉教授 抜粋)
って事に陥っても、じゃあ今回は別の方法で〜なんてしなくても良いと思います。
それが自分の作品のスキルアップになり良い作品になるわけですからね。
狭い領域で終わることなく、広い視野で作品のポテンシャルを高めていければ
より素晴らしい作品って完成すると思うんですけどね
自分自身はそんなレベルもなければ偉そうに語る資格もないひよっ子ですが、
そんなこと考えながら、テレビの釈由美子を鼻の下伸ばして眺めています。
