予報じゃ雨じゃなかったの?
まぁ、晴れるんだったら良いんですけどね・・・
塗装の追い込み中ですが、後半になればなるほど
信じられないミスをしたりします。
集中力の限界ともいいますが、
わたしの場合、このもう一歩で完成のところで
必ず何かをやってしまいます(汗
千切りマスキングをデザインナイフでパーツに置こうとする時
パーツをガリッとやっちゃうとか・・・
ブラシをうがいさせてると知らんうちにパーツにシンナーが
付いてしまうとか・・・
マスキングの境界線を筆でリタッチしてるときに
はみ出ちゃっててんやわんやとか・・・
酷いときは塗料の入ったブラシひっくり返すとか・・・
もっと沢山あるんですが、普段ならば注意して起こりえない事が
次々と発生します。
さらに長い時間やってミスしたときに限って、
おかしな行動にでちゃうんですよね(汗
何とかなるんじゃないかと悪足掻きするんですが、
これが更なる不幸を生むんですよ・・・まさに負のスパイラル
やめときゃいいのにねぇ
さ、脚のパーツペーパーからやり直そっと・・・(汗
おはよう御座います。
Kです。
nishiさん、自分もしょっちゅうですよ・・・
もっと100倍くらい製作環境が、良ければ、多分なくなるんでしょうけど・・・
やり直すのは、大人だからです。
小学生、中学生なら、
気づかずにそのままとか、
そういうレベルのことを
「失敗」「ミス」の認識すら
なく、組み立て続けて
完成ですからねぇ〜
今想うと超恥ずかしい〜
2006-06-24 土 08:02:32 /URL /k /
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意外ですな…
そんなにやっちゃいますか
そういう事には堅実そうなのに…
僕も心当たりのある事例ばかり…
更に言うと僕は塗装後接着のときに良く事故が起きますね…まあ総称して天罰と呼んでいます…
今回は期日があるから天罰分の余裕を見て作業をしなければガン王29、30日にスーパーキッズですね
頑張ります!
2006-06-24 土 08:09:40 /URL /toshi /
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やっちゃいますよね。
俺もしょっちゅうです。
一番痛かったのはアカツキ塗装してる時に、塗料(アルクラッド)をブラシに入れようとしてこぼしてしまい途中で塗れなくなったことですかね。
まぁあれはお財布にも痛かったですw
追い込みとかでテンパってるとありがちですね。
やっぱり余裕持ってやれということなのかと・・・
2006-06-24 土 14:52:17 /URL /hiro /
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「集中ー!!」
…nishiさんも「日本代表にいたら後半9分で3失点する」人種なのね(哀)
晴れてんなぁー、調色しときゃよかったなー→今からやっても吹く頃は雨?
「戦いは常に二手、三手先を読んでやるものさ」
私に足らんのは計画性w
2006-06-24 土 21:18:32 /
URL /ZIGGY /
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kさん
環境もそうだし自分自身の意識もそうだし
とにかく、ミスってのは無駄な時間なわけで、
同じミスを何度もするんだったらやっぱ色んな面を改善しないと
いかんですね〜
私ももうちょと成長しないと・・・
>やり直すのは大人だから
全くもってその通り!
「いいや〜」では済まされない(笑
toshiさん
以外だった?あ、毎回ミスってる訳じゃないのよ(汗
ちなみにデスガンはミス無しよ!(フフフ
まさに天罰!
「こんなに遅くまで頑張ったのに・・・こんな仕打ちって・・・」に対して
神様は「だから早く寝ろって怒ってんじゃないか!」って事
ガン王・・・見学に行くよ!頑張って賞取ってけろ〜!
hiroさん
ああ・・・勿体無い・・・えげつない金額ですからねぇ・・・
追い込み中は欲がでますからね〜それが仇となるのは分かってるんですが(汗
余裕があれば色々と見えてくるもんですね〜
自分の場合目の前にあるピンセットを探してるときが要注意(笑
ZIGGYさん
>後半9分で3失点
あれは集中力の欠落ではなく、ただの諦めといった方がいいんでないかな?
心のどこかにもう駄目だという気持ちがあればそんなもんでしょう。
わたしの場合は違うのだよ!
自分が決めた今日進める部分は意地でもやってやる!ってのが裏目出る事(汗
あれ?ある意味同じか・・・w
極限の状況下で、思いもよらない事態と情報の錯乱する中、一体何人の人間が冷静に判断出来るんでしょうね?
迷いも無く一瞬で正しい事を判断する・・・あなたはその瞬間を冷静に乗り越える事ができる?
2手3手先が読めればこんな事にはならない?でもシャアだって人間だったね、結局最後は意地が出て
組織をほったらかして隕石ごと行方不明になる始末だもんね〜
サッカーに限っていえば、その試合はその試合、次にまた進化した姿を見せれば良いわけで
今回はそこまで、と、区切りをつけることが出来る。
だけど自分の場合それは出来ず、その一つの仕事を完璧にしなければいけないという使命があり
90分の間に限界まで力を出し切るという事ではなくある程度の時間的余裕が救いとなっている部分でもあるわけ、
だからこそ一つの作品に対しての妥協はしないように心がけてはいますよ。
それが紆余曲折しようが、最高の答えとなれば良いわけですから。
手で作業するわけだからロボットのように同じ仕事をほぼ間違いなくこなすのは無理な話
失敗しないからそれこそがプロだと思った事は無いです。
レーサなどに代表されるその瞬間にミスなく完璧な作業をこなすプロとはまた異なるものだと思っていますから
ただ、これは別に失敗する事も含めたプロセスを一つの作品として考えるならそれは間違いで、
最終的に仕事がどれだけ完成されたものなのかが一番大事だということ
ここが、どんな事にもあてはまる「結果がすべて」という部分だと思う
作品の中に盛り込んだ情報はすべて分かりやすく開示する必要はあるんだけどね
・・・何書いてんのかわからんくなった(汗
乱文スマソ
2006-06-25 日 00:00:39 /URL /nishi /
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